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「モテる男」の教科書。

「自分が男と入れ替わったらモテモテになれるのになぁ。お金持ちで美人のヒモになりたみ…」と思ってる女の子が書いてます。

自分に自信を持ちたいあなたがするべきこと。

 

自分に自信がある人って素敵ですよね。

今回は自分に自信をつける簡単な方法を紹介したいとおもいます。

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自信がなくても、自信があるフリをしよう。

自信がない人は背中を丸め縮こまり、目線は下の方、挙動不審、などの行動を取りがちですよね。

考えてほしいんですけど、そんな動作のまま自信を持つことって可能だと思いますか?

めっちゃキョドってるけど自信満々ってなんだか違和感を感じませんか。

そんな人がいくら「俺は自分に自信がある!」と言ったところで「いやいやお前キョドってるやん」となりますよね。

結局のところ、その人が話すことよりもその人の態度のほうが大事なのです。

自信が態度を生むのと同様に、態度が自信を生みます。

だからこそ、自信を持ちたいのなら自信がなくとも自信があるフリをするのが大切なんです。

「それはホンモノじゃない」「自分が偽物みたいに感じる」と思うかもしれませんが、フリをしつづけているうちにそれがフリではなくなります。

本物になるまでフリを続ければいいのです!

 

ボディーランゲージが人を作る。 

そんなの信じられないという人は、ぜひ一度この動画を見てください。


TED [ideas worth spreading「面接前にこのポーズをとれ、ボディランゲージが人を作る」 by エイミー・カディ[日本語字幕]

「ボディーランゲージが人を作る」という話なんですが全部見ると20分弱あって長いのでそんなに見るのめんどいって人は、15:36あたりからの5分だけでいいので見てみてください。

簡単に言うと、「私はここにいるべき人間じゃない」と居場所を感じられなかった彼女が「私はここにいていい、絶対できる」というフリをすることで最終的には本物の自信を手に入れた、という実体験について語ってます。

 

「自身を持ちたいなら自信のあるフリをしよう。それが本物になるまで続けろ」ということは本などでよく語られることですし聞いたこともありましたが、

この動画のように文字ではなく話し言葉で、さらに実体験という血の通った話を聞くことで「自信を持ちたいなら自信のあるフリをすればいい」という本当の意味が分かった気がします。

 

卵が先か、鶏が先かと言いますが、自信を持つなら態度が先です。身体に心が後からついてくるので心配しなくて大丈夫です。

今現在自分に自信がなかったとしても「自信がある人ならこういう時どう振る舞うだろう?」と考えその通りに行動することで、次第にそれが自分のモノになります。

気づいたら自分自身が自信のある人になっていることに気づくでしょう。

 

自信のあるフリをして本物の自信を手に入れちゃいましょう!

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